動画:『イザベネの楽屋裏』6月号配信
チャンネルNECOで好評放送中のオリジナル映画情報番組「おすぎのシネバラ!」。
6月のゲストは、イラストレーター、ライター、ミュージシャン、構成作家…などなど、多種多様に活躍されているリリー・フランキーさんと、映画監督の橋口亮輔さん。
6月7日よりシネマライズ、シネスイッチ銀座ほか全国にて公開の映画「ぐるりのこと。」について語っていただきました。どんなトークが飛び出すか、その内容はシネバラの番組本編をご覧下さい。
チャンネルNECOで好評放送中のオリジナル映画情報番組「おすぎのシネバラ!」。
6月のゲストは、イラストレーター、ライター、ミュージシャン、構成作家…などなど、多種多様に活躍されているリリー・フランキーさんと、映画監督の橋口亮輔さん。
6月7日よりシネマライズ、シネスイッチ銀座ほか全国にて公開の映画「ぐるりのこと。」について語っていただきました。どんなトークが飛び出すか、その内容はシネバラの番組本編をご覧下さい。
R25(関東にて配布しているフリーペーパー)の今週号の記事で「05年のゲイ能界を席巻したHG&オネエブームの理由とは?」というものがあります(ネットでの全文公開は来週)。
この記事の詳細には、これまでに芸能界に登場している有名「オネエ」の一覧が。もちろんその中ではチャンネルNECOのオリジナルレギュラー番組「おすぎのシネバラ!」パーソナリティのおすぎさんも掲載されています。
この記事では「現在でも人気を維持しているオネエは、ゲイだけではない一芸がある」としています。
確かに「シネバラ」の収録に立ち会ったりして見ていると、おすぎさんの映画に対する博識は目を見張るものがあります。単なる毒舌、単なる一発ゲイだけではない、しっかりした基礎があるからこそ、人気なのですね。
おすぎのシネバラ!はチャンネルNECOで、絶賛放送中!
http://www.necoweb.com/neco/osugi/index.html
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