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「神雕侠侶」2007年1月よりオンエア!

 「笑傲江湖」の放映終了後、しばらくお休みさせて戴いておりました、武侠ドラマシリーズですが、2007年1月より「神雕侠侶」の放送をスタートいたします。
(チャンネルNECOでは、一人でも多くの方に楽しんでいただけるように、日本語吹替版での放送となります)

【ストーリー】(DVD発売元マクザムのHPより)

時は13世紀、南宋。桃の花が咲き誇る嘉興(かこう)の陸家荘(りくかそう)は、炎に包まれていた。今は亡き陸展元(りく・てんげん)に憎しみを募らせ、陸一家の皆殺しを企んだ“赤錬仙子(せきれんせんし)”こと李莫愁(り・ばくしゅう)の仕業だった。間一髪のところで屋敷を離れた展元の姪・無双(むそう)と、その従姉妹・程英(てい・えい)にも追撃の手が及ぼうとしていた。絶体絶命の状況下、幼い子供たちの前に現れたのは黄薬師(こう・やくし)だった。四大武術家の一人である黄薬師の反撃に恐れをなした李莫愁は、無双だけをさらって逃げ出す。一方、少年・楊過(よう・か)は亡き父の義兄弟である郭靖(かく・せい)に連れられ、終南山(しゅうなんざん)にある全真教(ぜんしんきょう)の重陽宮(ちょうようきゅう)を目指す旅の途上にあった。終南山に着くやいなや、些細な行き違いから全真教の道士たちと争いになってしまった郭靖は、激戦の中、重陽宮の本堂から立ち上る煙を目にし異変を察知する。蒙古の王子クドゥが兵を率い、重陽宮に攻め入ったのだ。彼の狙いは、古墓派の小龍女(しょうりゅうじょ)の婿として、ふさわしい武名を得ること。自らの武術の腕を誇るクドゥは、郭靖に三手のみの勝負を挑むが…。


 なお、放送に先駆けて、
 「これを見れば中国武侠ドラマにハマる!『神鵰侠侶(しんちょうきょうりょ)』攻略ガイド」と第1話、第2話の先行放送を12月に行います!
 どうぞ、お楽しみに!

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